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  • 2010.11.22 Monday
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天王寺(2)

  • 2010.07.06 Tuesday
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堀越神社


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古くから大阪では、
「堀越さんは一生に一度の願いを聞いてくださる神さん」
との言い伝えがあります。

第33代推古天皇の御代、時の摂政聖徳太子が、太子の叔父君に
当たらせられる第32代崇峻天皇の徳を偲んで、風光明媚にして
長松直々たる茶臼山の地をえらばれ、四天王寺建立と同時に
当社を創建されたものであります。

古くより明治の中期まで、境内の南沿いに美しい堀があり、この堀を
越えて参詣したので、堀越という名が付けられたといわれています。
この地は、有名な慶長・元和の大阪冬の陣、夏の陣の古戦場として
かずかずのエピソードと共に知られています。
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本殿にお参りして、日々の感謝を申し上げると、
太子様がいらしてご挨拶をしました。
強いエネルギーを感じたので、これは何でしょう?と聞くと、
今の私に必要なエネルギーとの事。
大きな(宇宙的な)広がりを感じるエネルギーでした。

本当はもっともっとお話をしていたかったのですが、
地元の方がどんどん来るし(人がいると気になってしまうので)、
仕事も控えているのでまた来ますと後にしました。

あっ、ここのお守りはとてもかわいいです。縁起物がたくさん
書いてあるオリジナルの生地で作られています。

では、その他の境内のご紹介をさせていただきます。

ちんたくさん(太上神仙鎮宅七十二霊符尊神)
お守りやお札の元祖の神様です。
紀元前、中国前漢の孝文帝の時代に広まり、節分や七夕など
星祭りはこの神様の家内安全、商売繁盛のお祭りです。



こちらがご神木です。


なんと、樹齢は250年。大先輩です。
「疲れた時とか、この木より、パワーをもらえるのだそう」
と雑誌やネットで紹介されているそうで、確かに触れると凄い
パワーを感じます。
私は癒されながらもご神木へヒーリングをしてきました。
なぜなら、地元の方が代わる代わるパワーをもらいに来て
いたのでお疲れだろうな〜と思って

でも、地元に愛されている神社ってステキだ〜
ご神木もいろんな人が来てくれるのは嬉しいんだろうな〜。

茶臼山稲荷社
堀越神社境内に鎮座します茶臼山稲荷社は、古来より
商売繁盛・厄除招福の神として人々の信仰を集めています。
その昔、天王寺 茶臼山の山頂に祀られておりました。
大坂夏の陣の際に徳川家康が茶臼山稲荷に危機を救われた
ことから、家康の信仰が厚かったと言われています。
大坂夏の陣の後、現在の処に祀られるようになりました。



かえる石(かわいいのでおまけ)


今回は、時間が無くて寄れなかった四天王寺は、また次回の出張で
お伺いしたいと思います。

いろいろ書いていて改めて思いましたが、天王寺は秀吉さん、家康さん、
武将ゆかりの地でもあったのですね

幸せの法則セミナー(更新)

  • 2010.07.05 Monday
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毎日蒸し暑いですね、皆様は体調は良いでしょうか?
私は相変わらずの日々ですが、昨日はエネルギーUPしてきましたょ。

それというのも、櫻子さんのセミナーを受けたからです〜 
詳しい内容は、今後受けられる方の為に「ネタバレ」回避しますが、
幸せに生きるための基本をきちんと教えていただけました。

両親や学校の先生にこんなことはあまり習わないですよね
ポジティブに、また続けると幸せになる実践法をきちんと行いながら
日々の生活を感謝しながら過ごしていきたいと思います。

一人一人実践をするのですが、人前でやると怪しさ満点かも
ですが、普段しないことをするのは楽しかったです。

櫻子さん、涼音さん、星子ちゃん、夢子ちゃん、
美泉さん、アクアさん、ありがとうございました。

夢子ちゃんはいつもかわいいです。
手作り羊羹もすごく美味しかったです。
いつも優しい味の手料理をいただきありがとうございます

仙台組(美泉さん・アクアさん)はいつも爽やかですねっ。
ずんだ餅甘みあっさりでとても美味しくいただきました。
リンクも貼らせていただきました

星子ちゃんは元々しっかりした大人な印象でしたが、
最近はますます凛とした感じがとてもステキです

セミナー終了後、引いたタロットは面白かったです。
解釈も勉強になったし、私もあんなキレイなタロットが
いつか欲しいと思いました

天王寺(1)

  • 2010.07.02 Friday
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先日、大阪(天王寺)出張がありましたので、そのお話と神社のご紹介。

今回の天王寺は行く予定では無かったのですが、担当者が都合が悪くなった
ということでいきなり行くことになりました。
3年前に一度行った際、ホテルの近くに可愛らしい神社があり、参拝しました。
また行けるので、お守りも買わなきゃなどと喜んでいました

行く直前の週末、櫻子さんのヒーリングを受けました。
受けていると、なぜか小道を歩いておりました。
どこへ向かっているのかしら?
と、突然道が開けて、小さい丘のようなところへ出ました。
誰かのお墓のようです・・・。と思っていると「聖徳太子のお墓だよお」と。
小さい太子さんのようなお子様がかわいい声で教えてくれました。
どうして?と思っていると、「日本再生・・・」と言われヒーリングが終了。

意味不明・・・。
不思議に思い、調べてみると、太子さんのお墓は大阪にありました。
但し、今回行く天王寺からはだいぶ遠い
今回はパスして、天王寺で調べると太子ゆかりのお寺と神社が。

四天王寺
太子の寺っていきなり書いてありますし
http://www.shitennoji.or.jp/

堀越神社
こちらも太子さんが建立した神社です。
http://www.horikoshijinja.or.jp/

堀越神社は以前私が参拝した可愛らしい神社でした
なんだかんだで天王寺へ行く日になり、向かったのでした。

+おめでとうございます(更新)+

  • 2010.07.01 Thursday
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改名おめでとうございます
 
Cielさん改め、寿 百合子さん

マナさん改め、かぐや 夢子さん

涼音さん改め、清流 涼音さん

ステキなお名前です。
リンクも更新させていただきました。

皆様の更なるご活躍をお祈りしております

サマーウォーズ

  • 2010.07.01 Thursday
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先日、映画「サマーウォーズ」をDVDで見ました。
期待して見たのですが、結果、また感動して泣いていました

http://s-wars.jp/

世界中の人々が集うインターネット上の仮想世界、OZ(オズ)。
そのメンテナンスのアルバイトをしている高校生の健二は、憧れの先輩・夏希から
田舎に行くというアルバイトを頼まれる。気楽に応じた健二だったが、実は夏希の
本家とは武家の血筋を受け継ぐ旧家、陣内家であり、曾祖母である烈女・栄のため
に夏希のフィアンセのふりをするというアルバイトだったのだ。

さいわい栄は健二を認め、芝居は平穏のうちに終わるかに見えたが、その夜健二は
ケータイに届いた謎の数字の羅列を、数学の問題と考えて解いてしまう。
しかしそれは、OZ世界を崩壊させ、現実世界をも混乱させる大事件の幕開けだった。

舞台は長野県上田市。
のどかな田舎の少年と大家族が世界の危機を救います。

一人一人の力を集めて、家族の協力で大きな敵と立ち向かう。
クライマックスでは、世界中の人々の協力の下で敵を倒します。
家族と見ても、恋人と見ても、一人で見てもとても楽しい映画だと思います。

あっ!!なぜこの映画をお勧めしたいと思ったのか、ふと気付いてしまった。
8月6日(金)にTVで放映(TV初登場)するらしいです
是非見て下さい、お勧めしまーす。
あまりネットをしていない人は、仮想空間やアバターについて
分からない事が多いかも知れないけど

しかし、長野県ってチョイスが私的に素晴らしいと思った。
だって、櫻子さんと涼音さんが育ったのもそこだしね、聖地かしら

転機を迎えるチャンス

  • 2010.06.30 Wednesday
  • -

最近、とても涙もろい私。
昨日も日本×パラグアイ戦を見て感動して泣いてしまった 
関東地区で57.3%という驚異の平均視聴率を出したこの試合。
多分、私のように泣いていた人はたくさんいるはずだ。

日本はワールドカップの予選が始まる前、4連敗してしまった。
でも、そこで日本は学んだのだ、チームが「一致団結」する必要性を。
負けた時に「あの時こうしておけば良かったのに・・・」と悔やみがちですが、
後悔したところで、時間を戻して全てをやり直すことは決して出来ない。

日本を感動の渦に巻き込んだ「一致団結」して戦う姿。
それは後悔ではなく反省をして、今後に活かした選手達の姿。

人生において、転機を迎えるチャンスは、
失敗をしてしまった時だと思う。

後悔では無く、素直に反省をする。省みる姿勢。
それこそが何より重要だと思う。

日本代表の皆さん&岡田監督、お疲れ様でした。
夜遅くまで応援していた皆さんもお疲れ様でした。
ファウルをたくさんもらっても、身体を張ってゴールを守るその姿に
応援していた人は皆勇気づけられたことでしょう

感動をありがとお

素敵なブレスレット

  • 2010.06.29 Tuesday
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私は昔からずっと左手に水晶やパワーストーンを嵌めていました。
今や誰でもブレス(数珠)をしていますが、TVや江原さんの影響でしょうか。

私が嵌めていた目的は、ずばり「魔よけ」でした。
左手の水晶は「魔よけ」と昔から言われていたので、感受性の強い私は
手放せない物でした。
日光のお寺の数珠や、ショップで高いお金を出してタイタンルチルを買ったり。 

櫻子さんに初めてお会いしたはタイタンルチルのブレスを嵌めていました。
ヒーリングを行う前に注意事項があり、
「これ、もう嵌められなくなると思うけど、それでも良い?」
エネルギーが変わっちゃうのでとの事。

う〜ん、これ何十万で一生ものだと思って買ったんだけどぉ・・・。
でもでも、櫻子さんのヒーリングを受けたいので泣く泣く外した記憶が

今私が嵌めているのは、
ウエサク祭の月光の力を秘めたアメジストのパワーブレスちゃんと
夏至を乗り越えるための力を込めたピンクやクリアのブレスちゃん
紫や白やピンクやとてもクリアな色合いの素敵なブレスです。

昔は単に「魔よけ」としての物だったのですが、
今は櫻子さんのエネルギーを込めた私にとっては大事な宝物
消耗が早くてすぐに終わっちゃうこともありますが、
その後は自然界で一生懸命働いて下さっていることでしょう。

多分、ブレスを嵌めている人はたくさんいますが、
こんなに感謝をしながら嵌めているのは、櫻子さんと涼音さんが
作成したブレスを嵌めている人だけだと思います。

作ってくれる櫻子さんと涼音さんにも、私や地球の為に働いてくれるブレスにも、
この状況を与えてくれる全ての存在にも、
これからも、私はいろんなことに感謝の日々を送っていきます

そういえば、ぼたんちゃんのブログを見て鮮やかに蘇った記憶がありました。
それは熊本城の周りを歩きながら、お堀にブレスを撒く風景。
花咲かじいさんのように、桜を咲かせましょうといったように、
ゆるやかなカーブでぼたんちゃんの手から繰り出されるブレスの珠。

ものすごく大量の珠を見て、こんなに必要なのねとその時は納得したものでした。
今もあの珠達は、熊本城を守っていることでしょう。

祝!ベスト16

  • 2010.06.25 Friday
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今日は眠気と戦いながら仕事をしています。
眠気軍団は超強力でして、時にKOされそうになります・・・ 

12時に寝て、3時に起きて「日本×デンマーク」戦を見ていました。
代表戦はやっぱり日本国民としての団結力が一気に上がりますよね!
練習の成果が出て、素晴らしい試合になるように祈りながら見ました。

夜中にもかかわらず、うちの会社はほぼ全員観戦していたので、
メールをしあいながら喜んでおりました。

あのフリーキックはキレイでしたねー。
本田さんのFKは無回転なんです、芸術です。
遠藤さんも岡崎さんも、その他の選手の徹底マークも
何もかもが結びついた歓喜の試合でした。

ヤッター!!!(マシオカ風)
このまま勝ち進み、目標のベスト4まで進んでほしいっ

これからも私は応援し続けます

光の神秘「夏至観音」出現

  • 2010.06.21 Monday
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6月に入り、香川県小豆島町坂手の小豆島八十八カ所霊場一番札所の洞雲山で
今年も夏至前後の約50日間、晴天の日だけに拝める光の観音像「夏至観音」
が見られ始めた。光と影が織りなす神秘的な姿に、多くの信者らが、
自然のつくり出す神々しい姿を一目見ようと集まっている。


夏至観音は、南西の陽光が境内の洞くつの岩肌に差し込むと、光と影の
コントラストで観音様のように見える約3メートルの像が浮かび上がる現象。
その姿は頭を右に少し傾け、錫杖(しゃくじょう)を持っているかのよう。
19年前、お遍路さんが偶然撮影した写真で発見された。

夏至観音は、晴天の日の午後3時前後の数分間だけ姿を見せる。
南西からの日差しに照らされた岩山の影として浮かび上がり、高さは約3メートル。
冠をかぶって横に立ち、錫杖(しゃくじょう)を持ったように見える。

一瞬にしか見られないとあって、参拝者は息を凝らしながら待機。
出現を目の当たりにすると、「ありがたや」と手を合わせている。

下の写真が噂の「夏至観音」です。
一番観音様っぽい写真を探しましたが、この神秘を見つけた方が凄いですね


 

夏至〜部分月食

  • 2010.06.21 Monday
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6月21日、本日は夏至です。
夏至といったら「真夏の夜の夢」のように、ヨーロッパでは夏至の日に
妖精の力が強まり、祝祭が催されるという言い伝えがあるそうです。

三重県二見浦には、夏至の時期だけ夫婦岩の間から朝日が昇ります。
これは夏至の日の前後2ヶ月しか見られない特別な光景です。
そして、この海中には興玉神石(沖の石)があり、昔からその沖の石は、
常世の国から神が寄りつく聖なるところといわれてきました。
そして、夫婦岩はその鳥居と見なされていました。

また、二見浦では毎年「夏至祭」が行われます。
白装束に身を包んだ300人近くの善男善女が、天照大神を迎えるために、
祝詞を唱え気合いを入れつつ海に入り、朝日が昇ろうとする夫婦岩に
向けて歩いていきます。そして朝日に向かって国歌を合唱をするそうです。

お伊勢さんの表参道門前町といわれる二見浦は、もともとは、伊勢神宮への
参詣の前に、二見の海岸のきれいな海水で旅のよごれを落とし身を清めた所で、
二見浦の夫婦岩は、沖合いの海中に鎮まる興玉神石の鳥居と見なされています。
日の出の遥拝所として古くから知られ、特に夏至の前後は、
ふたつの岩間から美しい日の出が見られます。

といったように、夏至には不思議な力が秘められているようです。
相変わらず、私は夏至に近づくに連れて体調が悪くなってしまいました。
これは6月26日の部分月食まで続くようです。

エネルギーに敏感な方は、体調管理にお気をつけ下さい。
私は、櫻子さんに作っていただいた夏至のブレスで頑張ります

2010年6月26日 部分月食についてはこちら

6月26日の夕方、月の約半分が欠ける「部分月食」が見られます。
2010年は月食が3回も起こるラッキーな1年で、今回は2回目。
前回(1月1日)は未明の現象でしたが、6月26日は宵の見やすい時間帯の月食で、
これは2年10か月ぶりのことです。(Astro Artsより)
http://www.astroarts.co.jp/special/20100626lunar_eclipse/index-j.shtml

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