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  • 2010.11.22 Monday
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出雲ネタ(パート2)

  • 2010.09.18 Saturday
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先日、急な対応で遅くまで仕事をしていました。
最終バスが出る時間になんとか間に合い、飛び乗ったんだけど、
営業所止まりということで、三宿で下ろされました。

ぷしゅーとドアが閉まり、行ってしまうバス
いつもなら、タクシーを掴まえて・・・の距離ですが、気分的に歩こうと思った。

てくてく・・・。なんとなく家の方向に向かい始めての道を歩きます。
なんか引かれるように分岐道を右に行きました。
途中、やんちゃなおにいちゃんが携帯でしゃべっています。
明かりも少なくなってきました。大丈夫かな、私。

すると、突き当たりに突然神社がありました。
このあたりは夜でも参拝客がいるのでしょうね、提灯や境内にも明かりがあります。
よく見ると、お祭りの準備もしてありました。

こんなところに神社が

そういえば、前にぼたんちゃんに聞かれたことがあった。
「ひろりんの家の近くには神社無いの?地元の神社はいいよ〜」

私にとっての地元の神社を発見しました。
その名は「駒繋神社」。

昔から「子(ね)の神」といわれ、出雲大社の分霊を守護神として祀る。
天喜四年(1056)源頼義、義家父子が奥州征伐の際その武運を祈ったと伝えられている。
その後、文治五年(1189)源頼朝が奥州の藤原氏征伐のおり、祖先義家が参拝したことをしのび、愛馬芦毛を境内の松の木につないで参拝したとのいい伝えから、明治以降駒繋神社と称するようになった。

なんと、ご祭神は「大国主命【別名:子の神大物主命】」様でした。
こんな身近に昔からいらっしゃったのですね。

夜の神社で、一人で感動。
しかし、お散歩の人たちが何人かいらっしゃるので長居も出来ず立ち去ります。
(またいつでもいらっしゃい)
年配の優しそうな男性の声がしました。

はい、頻繁にお伺いさせていただきたく思います。
呼んでいただき、ありがとうございました

 

出雲ネタ

  • 2010.09.16 Thursday
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東国三社でまったり懐石料理堪能後、ふと出雲に行くなどと口走り、
そりゃ行きたいけど、みんなの前で宣言しちゃったよ・・・。

帰りに渋谷からタクシーに乗って帰宅中、またもや出雲が頭に浮かぶ。
そりゃーね、行きたいっす!けども仕事も激務で先立つものが、



右前方に何やら赤いバス、しかもロゴが良く見えるような位置で渋滞に引っかかりおる。
スサノオ号・・・。



スサノオ君かわいいね、って飛行機代高いならバスあるけど、何か?みたいな。
う〜ん・・・。

出雲に行く人の為に、参考URL載せておきますのでどうぞ〜

http://www.ichibata.co.jp/bus/highway/tokyo.html
(一畑バス株式会社様)

東国三社(本文)

  • 2010.09.15 Wednesday
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東国三社ワークでお伺いした場所を紹介します。

■船形麻賀多神社(奥宮)
 

御祭神
稚日孁命

神名の「稚日女」は若く瑞々しい日の女神という意味である。
天照大神の別名が大日女(おおひるめ。大日孁とも)であり、
稚日女は天照大神自身のこととも、幼名であるとも言われる。

境内入り口の右に古墳(円墳)がありました。
「伝伊都許利命墳墓石櫃」



奥宮です。全体的にキラキラしていました。

社伝によれば、景行天皇42年6月晦日、東征中の日本建尊が当地を訪れ、杉の幹に鏡を懸け「この鏡をインバノクニタマオキツカガミと崇めて祀れば、五穀豊穣になる」と言い、伊勢の大神を遥拝したのが当社の起源であるという。
応神天皇20年、神八井耳命の8世の子孫である印旛国造・伊都許利命が現在の成田市船形に社殿を造営し、その鏡を神体として稚日霊命を祀った。
また、伊都許利命は杉の木の下から7つの玉を掘り出し、それを神体として和久産巣日神を併せ祀った。この2神は「真賀多真(勾玉)の大神」と呼ばれた。推古天皇16年、伊都許利命の8世の子孫の広鋤手黒彦命が、神命により現在の成田市台方に和久産巣日神を遷座し、それまでの社殿を奥宮とした。(wikipediaより引用)



ご神木の大杉です。(周囲8m、樹齢約1000年)
とても力強く凛としたお姿でした。



■台方麻賀多神社(本殿)

社殿がキラキラしています
とても雰囲気のある神社です。






オカルト好き(私)にはたまらない「日月神示(ひつきしんじ)」が降ろされた
「天之日月神」を祀る麻賀多神社の末社である「天之日津久神社」。
天明はこの神社に参拝後、有無を言わせぬ圧倒的な力で神霊により、強制的に日月神示の自動書記を行いました。



■神崎神社

御祭神
天鳥船命  少彦名命  大己貴命

ここでは私だけ蚊にたくさん刺されました。
夏の神社巡りはかゆみ止めが必須アイテムだよねー。




拝殿の後方に、流造の本殿。
拝殿の右手には、天然記念物の大樟「なんじゃもんじゃの木」がある。
延宝二年(1674)四月、水戸光圀が当社へ参詣した折、
「この木は何というもんじゃろうか」と自問し感嘆したといい
それ以来「なんじゃもんじゃの木」と呼ばれるようになったという。



■津宮鳥居河岸



河の傍まで行きますと、主さんが終わったブレスの珠をくれました。
「ここに撒いてねー」と言われ、投げ込もうと手を上に上げたら
手前にしていた水晶ブレスも仲良く一緒に飛んでいきました
悲鳴を上げてすみません、うるさかったでしょ・・・。
本当に仲良く飛んでいったので、ある意味気持ち良かったです

香取神宮に続きます。

東国三社にて

  • 2010.09.12 Sunday
  • -

本日は東国三社ワークに参加して参りました。
もちろん、東国三社といえば主さん&ほーちゃん
写真もたくさんあるので整理してからブログに載せます。

ところで、この写真の鳥居、どこだか分かりますか?



ある神様が陸に上がられた地点なのですが、
終わった水晶を撒こうと放り投げたら、先日涼音さんの
アチューメントのエネルギーを注入した水晶ブレスがなぜか空へ・・・。
悲鳴を上げる私、水晶の塊が飛んでいくのを見て驚く皆様。

持って行かれた・・・
欲しかったのですね、そのブレス・・・。
でもいきなり持っていかれると寂しいっす

上げますから、大事に使ってくださいねっ

ご無沙汰です

  • 2010.09.10 Friday
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ご無沙汰です、お元気でしたか?

「八朔」の日に涼音さんのアチューメントを受けました。
おかげ様で復活してきたので、ブログも再開させていただきます。
いろいろご心配いただき、ありがとうございました

久しぶりに雨が降り(一部では土砂崩れまで引き起こす大雨でしたが)、
サロンまでのダイヤが乱れまくりの中で受けたアチューメント。
最近いろいろと滞っている気分が強くなってきて、
ここはアチューメントだっ!と。

私のタイプはエアベンダー的に言うと「火」と言われた。
パイプの中も赤色のエネルギーが流れていきます。
その後、「阿修羅」が現れました。
「阿修羅」はインドヒンドゥーの『太陽神』もしくは『火の神』。
なるほど〜、それで「赤」ですね

アチューメントを受けさせていただいたおかげでスッキリ気分です。
まだ咳は出ますが、頑張ります

ミューテーション

  • 2010.08.28 Saturday
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今月に入ってからずっと体調不良が続いています。
夏風邪だと思って病院へ行き薬を飲みましたがなかなか治りません。

咳が止まらず喘息が出るのは、ハートチャクラのミューテーション
以来なので今回もそうなのかも…って最近気付きました。

しばらくブログもお休みさせていただき、
体調の回復を待ちたいと思います。

皆様も残暑が厳しいので、どうぞご自愛ください

好きな言葉

  • 2010.08.24 Tuesday
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運命のなかに偶然はない。
人間はある運命に出会う以前に、自分がそれを作っているのだ。
 

ウッドロー・ウイルソン(第28代アメリカ大統領)


あなたのその笑顔をたやさないでください。
あなたのその優しさをたやさないでください。
あなたのその努力をたやさないでください。
人はみな苦しさに耐えて生きている。
あなたのその一生懸命生きている人生をたやさないでください。

須永博士(詩人)


夢は逃げない、逃げるのはいつも自分だ。

高橋 歩


千年後の大銀杏

  • 2010.08.16 Monday
  • -

人間は小さいです、大銀杏のスケールは大きい。
千年後を見据えて、再生を目指す。
生まれ変わって見れるだろうか?再生した大銀杏を・・・。

再生していく大銀杏のように、日本も再生していければ良いな。
そして、地球も再生してくれればより幸せ&感謝

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「すごい生命力ですね。若返る気がします」
「本当に再生するんだね」

参拝客から感嘆の声が上がる。
見つめる先は、八幡宮の本宮に続く大石段脇の、こんもりとした緑の茂み。
周囲に巡らされたしめ繩がなければ、大銀杏だとは分からない。

地面に残った大銀杏の根元から、ひこばえ(切り株や根元から生える若芽)が
青空に向かって伸び、8月には長いものだと2メートルにも成長した。
隣では、移植された幹部分から青々とした芽が育つ。

炎天下でも足を止める人が絶えず、倒れてなお悠久の命をつなごうとする
植物の営みが、見る人を勇気づける。多くの人が祈った再生はかなった
かのようだ。
しかし、八幡宮の再生計画は遙か先を見つめ、まだ緒に就いたばかりだった。

「次の千年を見据え、10年かけて大銀杏の後継樹となる1本を選ぶ。
ひこばえの中には1年から5年で成長を止める芽もある。
来年以降、成長する可能性の高いひこばえを残す剪定(せんてい)を
繰り返す」。
柳田崇道権禰宜(ごんねぎ)は、千年という壮大なスケールの再生計画を語る。

千年の後も、きっと大地に根を張り続ける。
鎌倉の地ですくすくと伸びる若い芽に、そんな期待を抱いた。
(Yahoo!ニュースより引用)
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ロマン

  • 2010.08.09 Monday
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先日、仕事で千葉へ行った際、初めて間近でスカイツリーを見ました。
大きいですねー、感激しました

本日現在で408Mだそうで、新川崎駅前のクライアントの高層オフィス
からも東京タワーと合わせてキレイに見えてました。
http://www.tokyo-skytree.jp/

このスカイツリー、なぜここに建設しているのかというと・・・、
富士山と茨城県にある鹿島神宮を直線で繋いだレイライン上にあるのは
とても有名なお話です。
ちなみに、皇居(江戸城)・明治神宮・赤坂御所もライン上に並んでいます。
更に、
小田急線も新宿から狛江までが綺麗に直線上に載ってます。

なんて強力なラインなのでしょうか。
決して偶然ではないのでしょうね。
背景に風水やレイラインなどのロマンを感じます

気づき

  • 2010.08.08 Sunday
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星子ちゃんのブログにも明治天皇のお話がありました。
天皇にたくさん刺さっているパイプの数々・・・。
胸が痛くなりました

昔は何も考えず、TVや雑誌の通りに率先してやってしまっていたかも
知れないことが悲しい事だと思いました。

サロンに通わせていただき、いろんな事を学んでおります。
気づきを与えてくれる全ての人々、存在に感謝します

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