スポンサーサイト

  • 2010.11.22 Monday
  • -

一定期間更新がないため広告を表示しています

  • by スポンサードリンク
  • in -
  • -
  • -
  • -

東国三社(本文)

  • 2010.09.15 Wednesday
  • -

東国三社ワークでお伺いした場所を紹介します。

■船形麻賀多神社(奥宮)
 

御祭神
稚日孁命

神名の「稚日女」は若く瑞々しい日の女神という意味である。
天照大神の別名が大日女(おおひるめ。大日孁とも)であり、
稚日女は天照大神自身のこととも、幼名であるとも言われる。

境内入り口の右に古墳(円墳)がありました。
「伝伊都許利命墳墓石櫃」



奥宮です。全体的にキラキラしていました。

社伝によれば、景行天皇42年6月晦日、東征中の日本建尊が当地を訪れ、杉の幹に鏡を懸け「この鏡をインバノクニタマオキツカガミと崇めて祀れば、五穀豊穣になる」と言い、伊勢の大神を遥拝したのが当社の起源であるという。
応神天皇20年、神八井耳命の8世の子孫である印旛国造・伊都許利命が現在の成田市船形に社殿を造営し、その鏡を神体として稚日霊命を祀った。
また、伊都許利命は杉の木の下から7つの玉を掘り出し、それを神体として和久産巣日神を併せ祀った。この2神は「真賀多真(勾玉)の大神」と呼ばれた。推古天皇16年、伊都許利命の8世の子孫の広鋤手黒彦命が、神命により現在の成田市台方に和久産巣日神を遷座し、それまでの社殿を奥宮とした。(wikipediaより引用)



ご神木の大杉です。(周囲8m、樹齢約1000年)
とても力強く凛としたお姿でした。



■台方麻賀多神社(本殿)

社殿がキラキラしています
とても雰囲気のある神社です。






オカルト好き(私)にはたまらない「日月神示(ひつきしんじ)」が降ろされた
「天之日月神」を祀る麻賀多神社の末社である「天之日津久神社」。
天明はこの神社に参拝後、有無を言わせぬ圧倒的な力で神霊により、強制的に日月神示の自動書記を行いました。



■神崎神社

御祭神
天鳥船命  少彦名命  大己貴命

ここでは私だけ蚊にたくさん刺されました。
夏の神社巡りはかゆみ止めが必須アイテムだよねー。




拝殿の後方に、流造の本殿。
拝殿の右手には、天然記念物の大樟「なんじゃもんじゃの木」がある。
延宝二年(1674)四月、水戸光圀が当社へ参詣した折、
「この木は何というもんじゃろうか」と自問し感嘆したといい
それ以来「なんじゃもんじゃの木」と呼ばれるようになったという。



■津宮鳥居河岸



河の傍まで行きますと、主さんが終わったブレスの珠をくれました。
「ここに撒いてねー」と言われ、投げ込もうと手を上に上げたら
手前にしていた水晶ブレスも仲良く一緒に飛んでいきました
悲鳴を上げてすみません、うるさかったでしょ・・・。
本当に仲良く飛んでいったので、ある意味気持ち良かったです

香取神宮に続きます。

スポンサーサイト

  • 2010.11.22 Monday
  • -
  • by スポンサードリンク
  • in -
  • -
  • -
  • -

Profile

Calendar

Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
293031    
<< October 2017 >>

Archives

Sponsored Links

Others

Mobile

qrcode

Powered

無料ブログ作成サービス JUGEM